赤ペンESとは

利用者が語る「赤ペンES」の価値

赤ペンESの価値 円グラフ
  • 人が添削してくれる 21.2%
  • 具体的・丁寧な指摘 17.9%
  • 対応が早い 17.3%
  • 良い点を褒めてくれる 10.1%
  • 丁寧でわかりやすい 10.1%
  • その他 23.5%

AIが普及した今、
『ESを完成させる価値』
は低下しました。
ですが、『面接で勝てる、
嘘のない体温の乗った
言葉に磨き上げる価値』

高まっています。

AIを使えば、
それっぽい文章は10秒で作れる時代。

でも、人事に刺さるのは
「正解のような文章」ではなく、
あなたの 「体温」が宿る言葉です。

赤ペンESは、AIとの共存を認めつつ、
最後は「プロの目」で
あなたの魅力を最大化します。

なぜ、今「人」なのか?

AI就活の「落とし穴」

「AI丸投げ」は
マイナス評価の対象。
採用担当者は想像以上に
見抜いています。

採用担当者の約56%が「AI生成のエントリーシートや回答は、ある程度見抜ける」と感じています。
AI特有の「整いすぎた無味乾燥な文章」は、志望度の低さと見なされるリスクがあります。

AI生成のES・回答は、見抜けると感じますか?

  • ほとんど見抜ける 15%
  • ある程度見抜ける 41%
  • あまり見抜けない 31%
  • 全く見抜けない 13%

利用率8割の裏側。
全員がAIを使うからこそ、
「差別化」が壁

生成AIの利用率:82.7%。しかし「差別化できない不安」を抱える学生が多数

学生のAI利用率

82.7%

書類通過と面接での
対話に生じる断絶

就活生の約43%が、面接で「AIが書いた部分」を深掘りされた際、説明できず詰まったり、
具体的に聞かれて答えられなかったりした経験があると回答

約43%

(出典元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000355.000027564.html)
(出典元:https://career-research.mynavi.jp/reserch/20250526_96625/)

赤ペンESの特徴

01

何度でも
無料添削

02

プロの
キャリアアドバイザー
が一つ一つ丁寧に添削

03

累計1万件以上
の添削実績